スパムメールを愛読してみる :: 事例紹介

最近、迷惑メールを読まずに捨てるのは「もったいない」と思うようになりました。 せっかく届く、迷惑メールから「何か一つ」でも得ようと思うのは 「どうやったら注目してもらえるか?」 という事じゃないかと もちろん、事業体としては「業務に不必要な事は無視」ですが 私個人は「ウイルス」などに感染しなければ、いいんじゃないかと 思う訳です。 ただ、実際問題どういう形で紹介するのが適切かは、考えなくちゃいけませんが 出来る限り「おもしろい」やり方を考えていければいいかなというのが正直な感想です。 スパムメールを「ゴミ」とすれば、それまでですが「素材」として考えれば、これほどよい商材も無いとおもうのです。 英文スパムメールも「インチキ和訳」で紹介すると、スパムメールを読むのもまた、楽しく(?)なるのでは、と思う訳です。 詳しいことは、また次回

ガソリンが下がったそうだ

自動車関連税がすべて下がったことは、大変ありがたい話です。 一方で、原油コストは今後も下がることは無いだけに、これも気になる点です。 さて、昨日からの件は、やはり「厳しく」対応してゆくことで進めて行かねばならず、正直、残念で仕方ありません。 私個人だけの問題であれば、多少なりとよいのですが、「事業」として行っている以上、看過できなくなったところでしょうか。 今日は、関係各社と概略を打ち合わせて、料金面もばらつきがあるとやりづらいから、基準と対応ルーチンを見直すことにしました。 呼ばれた理由は、「自分のパソコンが壊れていたことを、業者のせいにすること自体」非常識際わりないわけであるわけです。 もちろん、この方については「接続周りがおかしい」ことは、最初からはっきりしておりましたし、試金石となるユーザからの事故報告が無いことをふまえると、限定的と判断したことは言うまでもありません。 このようなことを、「慈善事業」で行うには正直「限界」があるわけです。 残念きわまりない話ではあるのですが、一部の心ないユーザのために、サービス単価を引き上げることは心苦しい限りです。 今回の件を機に業務全体を見直すきっかけになりました。 久々に、歩きました。 いつもは、移動するたびに車を動かして近くでも止めなおしてましたが、今日は、移動するのも面倒(?)な事もあり、歩いて訪問することに。 片道1キロの距離をてくてく歩いたのですが、気づいたら、汗だくになる始末。 暑い日のコカコーラがまたおいしかったです。 最近はあまり動かない生活ばかりか、運動不足にならないよういろいろ気を遣わなくちゃいけないと痛切に感じました。

メーカ直販サイトのパッケージをみて驚く :: 事例紹介

今日、お客さんところに納品する商品が届きました。 パッケージをあけてびっくり 「化粧箱」じゃありませんでした。 直販がなぜ「安い」かかいま見たように思いました。 ・・考えてみれば「箱」なんて、関係ないし 左が直販サイトの分、右は通常のパッケージ(化粧箱)

アクセスアップと集客の戦略

ということで、今日は頭の痛い日でした。 アクセスアップ=お金をかければよい という事は無くなったように思う今日この頃です。 その理由もさることながら、劇的な効果を上げる秘策はやはり「マメな更新」「豊富な商品ラインナップ」という事に行き着きました。 これは、当たり前の話ですが、この当たり前の話をしっかりとらえられるかが一番じゃないかと思うのです。 どんなことをしたら、一番「売り上げが上がるか?」これは、私自身も悩む話です。 「キチンとしたサービスをキチンと提供する」 これしかありません。 私自身にも言える事なので、なおさらですが・・。

今更ながら :: 所長のつぶやき

私の事務所で、使っているウイルスソフトは「ウイルスバスター」を採用しています。 ほかにもいろいろなメーカがあるのですが、なれたメーカが一番安心出来ると言う理由で、現在も使っています。 さて、ファイル交換ソフトのwinnyの語源は、WinMXをもじったモノは結構、有名な話です。 しかし、情報流出とWinnyは決まって登場しています。 これは、なぜか? 結構気になる私は、原因を調べました。 すると ダウンロードしたプログラムに「情報流出」のウイルスが仕込まれれて、ばらまかれる という代物でした。 つまり、winnyそのものが原因ではなく、ダウンロードしたソフトを実行したときに感染した というのがそもそもの原因だったのです。 winnyそのものを使うなとは言いませんが プログラムのダウンロード=ウイルス感染の危険性がある 訳です。 これを未然に防ぐためには、「ウイルス駆除」ソフトを常に動作させる必要があります。 結果として、感染した理由は、プログラムをダウンロードした 実行したときに、検疫作業(ウイルスチェック)を怠った。 自覚症状がないので、そのまま使った 気づいたらいつの間にか感染して、瞬く間に、事件になってしまった。 ということは日常茶飯事という事です。 そのような理由から、 面倒でも 動きが遅くても ウイルス駆除ソフトは「必ず」導入してほしいということです。もちろん、このような事は起きてほしくはありません。 目に見えにくい為、細心の注意が必要ということです。 どうしてもwinnyを使いたいと思うならば パソコンには個人情報を入れない ウイルス駆除ソフトは常に動作させておく といった心構えは重要ではないでしょうか。 便利になった反面、身近に危険が迫っているようにおもった今日この頃です。