スパムメールに関する対応に関する基本指針

メールが届く件数は一日数百通届く中、本当に必要なメールはわずか5通。

メールの振り分けが大事な理由として

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業務として必要とするメール、必要としないメールに振り分ける行為は正直苦痛で、近年は

「個人間」でやりとりするメール

「企業間」でやりとりするメール

に分類され、個人間に関しては基本的にDMなどを送信してくる場合は今後一切のメールを読まず、当然DMについては適宜ホームページで公表。

その結果として、過去に幾度となく報復行為として営業妨害を受けた事もありました。

 

 

一方、仕事をする以上フィフティフィフティと考えますが、日本語が通じない業者も時々います。

たとえば、外注案件で詳細を連絡求むとメールすると「携帯電話」を教えろと言う内容であるし、だからといって、こちらが連絡先はどうなっているか?質しても「携帯電話」を教える事は一切無い。態度です。

それが現実といって良いでしょう。

必要なメールは一切送らず、どうでも良いメールをポンポン送る人間もいます。

 

今風に言えば、KY(空気読めない)やつであり、ビジネスとして見れば論外です。

 

スパムメールに関して申し上げると、私のところでスパムと認定したメールは、容赦なくメールは公表します。

なぜなら、スパムメールに人権はありません。

別に、外部へ出してはいけない理由もなければ、制限される理由もありません。

 

もし、公表されたくなければ、非常識なメールは送らない様心がけていただきたく思います。

 

こちらとしては、個人情報は最大限考慮いたしますが、非常識な内容については様々な情報共有をかねて発信します。

 

メールに関しても、アドレスは代表的なものだけで10は超えます。

メインに使うドメインは

@hama.ne.jp

のほか、ISP系ドメインがいくつかあり、それらを総合的にくわえるとかなりのアドレスになります。

実際、所有しているドメインは、約40ほどあります。

 

メール送信は相手にとって、有益かどうか考えてから対応していただきたく思う今日この頃です。

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