タイヤ交換

こないだ、パソコンの修理をしていた時、お客さんから
「タイヤがもうすり減ってるよー空気圧がまずいと思うんだ」とアドバイスをいただいた。
タイヤ交換せないかんと思って早半年。
腰の重い私は、ようやくタイヤ交換する事に。
タイヤメーカも色々でわからない私に朗報
以下はカカクコムの掲示板の記事の引用です

2010年の各メーカー、タイヤ部門売上高ランキング

1位 ブリヂストン 24,425 (百万ドル) 2位 ミシュラン(仏) 22,515 3位 グッドイヤー(米) 16,950 4位 コンチネンタル(独) 8,100 5位 ピレリ(伊) 6,320 6位 住友ゴム(ダンロップ、ファルケン) 5,850 7位 横浜ゴム 4,750 8位 ハンコック(韓) 4,513 9位 クーパー(米) 3,361 10位 正新/マキシス(台) チェンシン(バイクタイヤ)、マキシス 3,356 11位 杭州中策ラバー(中) グッドライド 3,226 12位 クムホ(韓) 3,025 13位 東洋ゴム 2,500 14位 三角グループ(中) トライアングル 2,258 15位 GITIタイヤ(シンガポール) GTラジアル 2,207 16位 アポロタイヤ(印) 1,943 17位 MRF(印) 1,739 18位 山東リンロン(中) リンロン 1,428 19位 J・Kインダストリーズ(印) 1,303 20位 ノキアンタイヤ(フィンランド) 1,261 21位 青島双星(中) 1,233 22位 ダブルコイン(中) 1,222 23位 アイオラスタイヤ(中) 1,199 24位 ネクセン(韓) ネクセン、ロードストン 1,157 25位 星苑タイヤ(中) 1,040

これだけのメーカがあり、色々なシリーズが出ている中、いかに知らないメーカーが多いかを知る。
(上記の会社は私の認識程度です)
私が良く聞くメーカは、「ダンロップ」「ブリヂストン」「グッドイヤー」「ミシュラン」といったメーカばかりですから
どれがどういう性能か判断できません。
ほとんど1~2年に一度の交換ですから、全部のタイヤを試すとなれば極端な話50年はかかる計算です。
到底無理です。
そうなれば、やはり流通量と評判のよい会社になるのは必然的でしょうか。
はてさて、今回のタイヤの性能はいかほどだろうか・・。
次回はもっと早く変えるようにしよう(苦笑)

Comments are closed.