新年あけましておめでとうございます。

今年も始まりました。
昨年同様、マイペースに公私こなそうと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
さて、今年の冬休みは、スマホとタブレット端末を使いながら、面白い使い道がないかといろいろ研究していました。
しかし、いろいろ使い込むのが辛くなり、結局ネットゲームで遊んでいた始末です。
ただ、いろいろ遊んでいる中で、以下の物を多く選んでいたのが印象的でした。
「操作性」
「動作速度」
「ビジュアル面」
特に上記3つの要素はかなり大きく、特に操作性は今自分のサイトに足りない物と思い、痛感しました。
既存ソフトウェアに依らず、既存ウェブサイトにも同様な事が言えると思い、ほかにも工夫できる余地があるのではないか?と個人的には感じています。
もっぱら私の様ないい加減な人間は、そんなありきたりな事を言うまでも無く、ただ目の前の仕事をこなすので精一杯。
それでは、先が無いと思うのが正直な感想です。
10年後の事も考えながら、現実は明日の仕事あるのか?と思いながら、今年一年しっかりがんばろうと思うところです。
後納郵便を使うハードルは高く、利用頻度、用途などで審査を受けるのですが
私がどうしても、後納郵便にしたかった理由は次の事です
1:郵便窓口で切手が無く、持ち込む時「記念切手」を貼って差し出す郵便局がある事
2:額面が足りなくてたくさん貼るのが視覚的に嫌いだったこと
3:郵便利用の実績がなかなかわかりづらい為(経費的な面として)
特に、1に関しては、どうしても記念切手を貼りたいのであれば「別口」で買うから、郵便物には「証紙」を貼ってくれ。
と言わんばかりの事です。
この件だけは、どうしても未だに納得できず、売上のためならばもっとほかのやり方はあるだろうに。と思うばかりです。
2に関しては、定型郵便で送るならまだしも、定形外など額面が大きい郵便物の場合、どうしても切手が多くなりその都度購入していた点もあります。
3は、言うまでも無く「買掛金」にできるものは極力買掛金にしようと言う考えです(他意はありません)
いろんな事情を考えた際に、後納郵便にした事で様々な恩恵はあります。
ただ、事務処理などその一方で「後納郵便」では使えない「内容証明手数料」といった例外サービスもある事を知り、改めてサービスの難しさを垣間見た瞬間です。
また一つ賢くなりました

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