【重要】当社ブログ・ホームページについて

いつもご愛読いただき、まことにありがとうございます。
昨日のビートウェーブ社のやりとりについて、ビートウェーブ社よりメールおよびコメントで削除要請をいただいております。
しかし、当社ではビートウェーブ社とは、なんら機密事項を取り交わす内容もなければ、契約関係もありません。
448.3:1117:1040:350:326:beatwave1:right:1:1:募集要項:
560.5:1117:1040:350:326:beatwave2:right:1:1:会社概要:契約条件等はこちら
※本文作成時点では電話等での連絡はいただいておりません。
もっとも、昨日の記事で補足いたしましたが「きちんとしたやりとり」が最後まででき、その上で「顧客の最大限の利益」に応える事ができれば、仮に立て替えが発生したとしても受託する事になったのは事実です。
ブログに掲載する際、日々考えている事が「インターネットウェブサイト」は「社会性のある記事・公正な記事・専門性の高い記事」で無ければいけない。と考えています。
当然ながら、業務上に関わる事はいっさい取り上げませんし、広く一般的・普遍的な事については相手の名称等が特定されない形で紹介する事があります。
今回の件は、それに該当せず、今後の警鐘を鳴らす目的で掲載したのです。
私の会社でやりとりするメールには、いつでも「公開」されて問題が無い内容しかメールではお答えしておりません。
こういうメールを掲載する場合、公正に掲載しなければと思います。
なぜなら「相手のメールだけ」公開するのであれば、それは「公正ではありません」
よって私のメールも掲載しているのです。
私は、ブログの掲載記事について「実際におきた事実」を掲載しているのにすぎません。
過去の記事をごらんの通り、企業名を取り上げて掲載しているケースは相当数あります。
決して、ビートウェーブ社だけではありません。
メール・電話等でやりとりしている場合も必要性に応じ掲載しております。
私は、今回の事で削除に「応諾」したら当社の「信頼性」を失いかねません。
むしろ、ブログをご覧いただいているのであれば、当然今回のような事は想定できたはずです。
このような事を掲載することで「自らが」同じ過ちをしないようにする道しるべとする上で思うのです。
つまり「私の会社」は「ビートウェーブ社」にしてみれば「失態を犯したレギュラー企業」の尻ぬぐいをするにすぎず
次も継続的に業務が確約されている事もなければ、これっきりで終わることも当然あるのです。
※もっとも、レギュラー企業がきちんとしていれば今回のことにもならずに済んだと思います。
今回のような「突発・リリーフ扱い」の問い合わせは、年間通して良くあります。
もし、今回の件で削除要請を行う場合は、「公的機関」からの「正式な要請」がある場合、その要請内容が正当であると第三者機関が判断した場合は、応諾する場合があります。
その場合は、本ホームページで「公的機関からの公文書」は開示いたします。
私は「良いこと」も「悪いこと」もありのまま掲載するのが「このブログ」のテーマです。
今後とも、叱咤激励のほどよろしくお願いします
エーアイスクエアステーション
代表 大楠 和誠

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