郵便局の不可解な行動

今日は、毎月1回の請求書作成の日でした。
別件もあったので、郵便局へ持ち込む私。
夕方に持ち込んでいつものように出すと
「今日は集荷が終わったので明日の受付になります」
という。
「**郵便局なら5時まで大丈夫です」という意味不明な話。
私はその反応にあきれつつも、別のお客さんも同様にあしらわれ、雨の中もう一カ所の郵便局へ行く。
民営化になったのはよいのだが
せめて窓口が開いている間くらいまでは、「**郵便局」へ持っていく位の気構えはないんだろうか。
某運送会社が「たかが80円のメール便でガタガタ言うな」と同じ事かもしれない。
切手ならどこでも買える。
ポストだって近所にもある
窓口に持ち込めば、当日便で受け付けてくれる安心があったのだが
改めて、サービスの不可解さを目の当たりにし、郵便局の必要性は本当にあるのか?
閉鎖が加速する予感すら感じた今日この頃です。

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