最近は家の前を朝晩関係なく、救急車が多くなりました。 寒暖の激しい事もあり、どうしても体調が優れない私にとって、体調管理は事業を行う上での、至上命題と言うべきでしょうか。 今日は、珍しく自宅前に救急車が止まりました ストレッチャーを運び込んだので、間違いなく誰か倒れた事は分かりました ここの方は、80代のご夫婦で朝晩欠かさず犬の散歩に連れて行っているので個人的な面識もある方でした。 それから誰かを確認して、限られた情報を元にご家族の方へ連絡をすることに・・・ (時間外だから不安でしたが、無事連絡がとれました) もちろん、他人がそこまでするか?と言えばそれまででしょうが、やはり、身内が倒れて連絡がままならないのは、私の経験上からです。 もちろん、無事である事を心から願うばかりです 日頃からの近所づきあいは、苦手で、ほとんどあいさつをかける位しかないのです。 特に「隣人間」のトラブルが多い、昨今必要以上に交際はしたくありません。 それほど殺伐としたこのご時世だからこそ、本当は近所づきあいはしっかりしなくてはいけないと思う今日この頃です。

さて、昨日は概略についてふれてみましたが その後に分かったことを簡単に並べてみる事にしました。 *ゆびとまのサーバは違うホスティングにて運用されている Microsoft Windows XP [Version 5.1.2600](C) Copyright 1985-2001 Microsoft Corp. Name: yubitoma.co.jpAddress: 121.2.73.74 Name: ns1.yubitoma.co.jpAddress: 202.210.169.131 Name: ns2.yubitoma.co.jpAddress: 202.210.169.130 Name: ns2.yubitoma.or.jpAddress: 202.210.169.130 Name: yubitoma.jpAddress: 121.2.73.74 このIPをさらに追跡調査してみると、通常のアクセスポイントのIPがあがってくることが判明しました。一体どういう事なのでしょうか・・・ 121.2.73.74Name: p02494a.tokyff01.ap.so-net.ne.jpAddress: […]

SNSの先駆けとも言える、この指とまれ!(ゆびとま)が5月2日(土)から全サービスを停止していると言う 原因が「サービスの停止」というものの 気になる事があり、調べてみました サーバのIPアドレスがすべて 同一である事 Non-authoritative answer:Name: www.yubitoma.jpAddress: 121.2.73.74 Non-authoritative answer:Name: www.yubitoma.or.jpAddress: 121.2.73.74 Non-authoritative answer:Name: www.yubitoma.co.jpAddress: 121.2.73.74 さらに、yubitoma.or.jpに限ってみた場合には、4月30日に変更処理を行っている事が判明 Domain Information: [ドメイン情報]a. [ドメイン名] YUBITOMA.OR.JPe. [そしきめい] このゆびとまれ!ぷろじぇくとf. [組織名] この指とまれ!プロジェクトg. [Organization] “YUBITOMA” Projectk. […]

実際問題、この話は分かりにくい事です 元々専用サーバでIPも独自に振られていた、しかし他社にドメインを移転したが、サーバの契約はまだ残っている この場合、旧サーバのIPアドレスを入力すると、古いコンテンツを見ることが出来るか? と言う問い合わせ この件について、私は一言 「可能です」と答えました その理由が下記のアドレスです URL http://www.dejima.ne.jp/ と http://210.136.111.160/ の二つ どちらも同じホームページ「出島日誌」が表示されれば「正常」となります。 これが正しく表示されない場合は、本当にIPを単独で割り当てていたのかに疑問が残ります。 元々IPアドレスで運用しているサービスならともかく、ほとんどの場合において「ドメイン」を使うのが主流であるため普通は考えにくいものです。 もちろん、考えられる原因はいくつかありまして 「ipアドレス」でリクエストをされた場合は「白紙(ブランク)」を表示するケース あるいは、所定のサービス会社のドメインに移転する などの施策を採られている場合は、残念ながら「ドメイン」が変わってしまうと、表示されなくなる可能性は十分あります。 もちろんほかにも考えられる要因はあると思いますが、詳細は「運営元」に運用方針(ポリシー)を尋ねる事が前提になるだろうと思います。 改めてサービス運用の難しさをかいま見た今日この頃です

予想をしたわけではありませんが 今日、早速定額給付金に関する情報が届きました。 あけてみると、何とも書類の山・山・山 署名してポンとおもったら、身分証明書をつけなさいとか、銀行の預金通帳の見開きをコピーが必要とか とにかく面倒です。 提出がない人は、辞退と見なしますよ というのも何とも横柄な感じもしますが、あまりにも面倒なこのアクションに ただただ、やる気を失せるのは間違いありません。 お約束の文書もついてあり、「振り込め詐欺」等にはご注意を・・・ と書いてある事から察しがつくように、金銭がらみの問題だけに、決して看過できるはずもありません。 ますます、大変な事になりそうです。 コピーを取る取らないは別として 混乱が起きないかがいまから心配です。 ホームページのトップに掲載している「アクセスランキング」というのは 日々リアルタイムにカウントされる仕組みとなっており、 ある条件に基づいて行っています。 http://www.ai2station.com/search.php その中で一番多い話題が「6000万ユーザのサーチエンジン」と「日本郵政」に関する話題がほぼ二分しているのが何とも印象的です。 特に、ホームページのアクセスは、日々のトレンドに反映される記事に心がけているのですが やはり、個人的な「思惑」も多いため、結構記事に偏りがあるのはご容赦ください。 さて、アクセス傾向として興味・関心が高かったのは 「一部上場している企業」が「自社サービス」をキーワードにして検索している事が非常に印象的でした。 ランクインはしていませんが 「ひかり電話+ネームディスプレイ」のキーワードを某電話会社が検索していた事を見るたびに 「悩ましい問題」と思ったりします。 その反面で、日本郵政グループの商品サービスを時々、掲載していますが思いの外「検索結果」上位に上っているのは、正直申し上げて「信じられません」 かねがね、民業圧迫とか、お役所感覚が抜けない所というイメージが多い、民営化された会社とはいえ やはり「ユニバーサルサービス」を提供している面においては、 「通信」に代表される企業のサービスは、やはり「公共性」が一番と感じる所です。 私の会社として定期更新している記事は定期3件、委託1件、不定期2件といった形で現在執筆を行っております。 […]

普段は、携帯電話を忘れても電話が鳴らない事が多いのですが 今日に限って、車に「携帯電話」を忘れていました・・・ハハハ (笑い事じゃないですね) 今日も静かだなぁとおもって、郵便物を出しに車に乗ると「ケータイ」がなぜか転がっている 習慣で「着信はないだろう」とおもって見たら・・・不在通知5件 今日、電話してくれた皆さん、ゴメンナサイm(__)m 忘れないように気をつけます(汗) 出来れば事務所の方へご連絡いただいた方が、確実に連絡が付くと思います

以前、しつこく電話があった某代理店に「iFAX」のサービスの申し込みをかねた問い合わせをしてみた。 なぜかと言えば「600000社の実績」というから、経験豊かなスタッフが多い事だと思う訳です。 早速、問い合わせをしてみると「うちでは取扱がないので・・分からない」という話。 以前電話があった際は「契約したら、手数料をキャッシュバックします」という話をしていたので やっぱり「直接申し込みよりお得」と勝手におもった私がまずかったのですが その後の調査でわかったのは「過去1年間の取扱実績は0」との事。 本当にソリューションとして成り立つのか?は甚だ疑問ですが 今回このサービスを始める事で、多くの方に利用してもらう?と言うよりは専門的なサービスを「代理店」に求めた方が悪いかもしれません。 実際問題、専門サービスになればなるほど、対応できるスタッフが激減し、下手すると「長崎」じゃなく「福岡」や「大阪」から担当者が打ち合わせに来るなど、サービスが変わってくるのが実情ともいえます。 もっとも、便利だから申し込もうと言うサービスでは無く、実際に使う企業において「便利」だから使おうと言うのが正直な感想です。 ファクスの配信コストを今までより低減出来る事は、何よりも経費削減にはもってこいで、今まで導入出来なかったお客さんにも勧められるサービスと思えば、なおさら今後はサービス拡充を図れる一つのメリットに出来ると思うからです。 ただ、代理店にこだわるのは「販売実績」を増やすのが、本質であり「手数料」は二の次と思っています。 大手だから「優れている」とか、中小企業だから「何も知らない」という事は無く、すべては「投資」をどれだけしたかが、大事に思えてなりません。 それが実際、あの代理店は様々な商品知識があるから優秀だ と言う事が、次の仕事につながるのは確かで、「一方的な営業」をする割には「必要なサービス知識」を持ち合わせなければ、代理店を名乗る資格はない。と思ってしまいます。 もっともSEO対策で1番にあがってきても「実際の代理店としてのスキルは最低」では、本末転倒に思えてなりません。 普段であれば、「名指し」で書きたい所ですが NTTコミュニケーションズ 代理店 で1番目に検索結果のあがる大企業といえば分かると思います。興味がある方は検索してみてはいかがでしょうか。

今日は珍しく、箇条書きにしながらコメントをつけていきます NTTドコモ *パケット定額の下限を490円に設定する *みずほ銀行と協業でネットバンキングサービスの拡充 (携帯番号で送金する新サービス・銀行代理店系で参入) KDDI *パケット定額の下限を390円からとする (ただし、パケットは0.105円/パケット) ソフトバンク *ホワイト学割を9月末まで延長 *パケット利用の帯域制限を試験実施 と言う割には、あまり話題になる事ばかりでありません。 その中でパケット定額を下げる事よりも、上限を下げなければ意味がない事は、ことあるたびに取り上げた話題の一つです。下げる事ですなわち、ユーザがさらに利用しやすくなる? と言うことは正直考えにくく、上限は1995円一律にする方が、よっぽどいい感じがしてなりません。 私ならば、パケット定額という制度よりも「基本料金0円」で「パケット利用上限1995円」、通話基本料490円の方がよっぽど魅力的で、使う人でも3000円以内におさまり、使わない人は1000円未満である と言う事は、実際問題不可能に見えて、可能では無いか?と思ってしまう場面です もちろん、今までと同じ規模の収益確保に向けて 「有料コンテンツ」 の拡充は絶対必要と思いますし、サービスのシンプルさももっと打ち出せれば良いのでは?と個人的意見を交えつつ感じてしまう所です。 携帯電話が月額1万円は高いと正直、考えてしまう私です。 せめて月3000円。高くても5000円と考えますが 普通に利用していると、1万は軽く越えるのが現状です。 いつのまにか、国民総利用の携帯電話ですが できれば・・・持たないで住む生活をしたい今日この頃です

あまりにも悲惨な話が プリウスの納車が「秋」と言うことよりも、全国のトヨタ販売店で発売という何ともいえない 異例の状況は、やはり「販売店泣かせ」との事。 人気だから「遅れる」事はあまり気に留めず、値段も「下取り」あれば何とかなり 限定車じゃないから「買えない」事もないのですが なにぶん「トヨタ店」「カローラ店」「ネッツ店」「トヨペット店」とすべての販売網で一斉発売ですから すでに受注が10万台突破とのこと 某ディーラーで話を聞いてみると 「全店回ってから商談」との事らしく、かなり大変な事になっていると聞きました。 元々取引のある販売店ならまだしも、新規の顧客ならば、サービス面が良い会社選びで販売店を見つける状況がすでにあるし、長崎市内では矢上や時津といった自動車ディーラー通りだと、隣同士で販売している分けですから、競争も激化だろうと言う感じです。 一方で、ホンダはすべての販売店を総合チャネルに変更してベルノ店、クリオ店、プリオ店をすべて、「ホンダカーズ**」に変更して事を考えれば、あまり違いはなさそうに思うのが正直な感想です。 もっとも、専売車種が各トヨタ販売店であるものの、ほとんどが「デザイン違い」の車種が多く、一部専売車種があるだけで大多数が「派生モデル」かなと感じます。 多少脱線しますが、普段利用しているネッツ系の店舗ではほとんどの車種がATです。 個人的には「MT」がほしいと思うのですが、どうしてもとなれば「カローラ」で買うしか無いのも事実です。(ネッツではATだけでもカローラだとMTの設定車種がある) そうなったときに、どこの販売店がプリウスを多く販売するか?ではなく 「現トヨタ車ユーザにプリウスを買いやすく」が前提であるように見えるのと「トヨタ」販売店ならどこでも「買える」というのは、やはりうれしいものです。 私は「従来通りの販売チャネルだろう」という考えがありましたので、トヨペットかトヨタと思っていたのでなおさらです。 カタログも全ディーラーで異なるので、ほかの店舗も回ってカタログを見比べてみようと思います

なかなか、有言実行するのが難しい、日々です 昨日からパソコンサポートの問い合わせが珍しく、相次ぎ、内心驚きを隠せません (日頃からならいいんですが・・) こういうサポート業務は、ほとんどの場合、「集中」してもらう事が多く 時間のスケジュールをこなしながら、午前中に電話をもらったのを皮切りにあちこち出かける 本当は一日、スローペースの予定がいつの間にか、ハードスケジュールになってしまい 戻ったら、バタンキューです 気づいたら一日が過ぎ、一ヶ月が過ぎてしまうと言う何ともいえない毎日です。 予定を明日に持ち越せない理由も、今日のように「何が起きるか分からない」事があるため、極力予定を入れないよう心がけています。 もちろん、週の一日は、出張があるためこの日も一日かけるか半日かけるかは当日のスケジュール次第って所になります。 明日は明日の風が吹く、って言うことでなく「突発」の予定にスケジュールが埋められない事態を出来るだけなくそうと心がける今日この頃です。